タオル 年賀

お年賀タオルについて

トップページ 年賀タオルの効果 年賀の挨拶 年賀タオルの名前入れ
pic

厳選リンク

お年賀タオルをはじめ、ご挨拶用名入れタオル、オリジナルプリントタオル、ジャガード織等あらゆる制作を承っております。

持ち歩きに便利なミニタオルや、既製品タオルのご用命ならタオルの製造・販売.comへ。腕に覚えのある職人が精巧につくります。

高品質なオリジナルうちわをどこよりも低価格でお作り致します。

うちわを販促用にお考えなら、高品質・低価格の当サイトにお任せ。

タオルで年賀の挨拶

私の会社では毎年、年賀の挨拶には社名入りのタオルを作り 営業さんがそれを持って取引先に挨拶に行っています。

タオルはいくらあっても困らないものだと思いますので 年賀の挨拶に持っていくには良いものだと思います。 また他社の方が挨拶に来る時も年賀のタオルを もって来る事が多いですね。 そのため私の会社で使われているタオルは全て挨拶で 頂いたものを使用しています。 さまざまな社名が入ったタオルがあり、 他の部署ではこんな会社と取引していたんだと 気付くこともけっこう多いです(笑

会社が違ってもどれもサイズが同じなので とても扱い易いのも良いですよね。

年賀タオルをあげる立場も頂く立場を経験していますが 年賀の挨拶には日常で使ってもらえるタオルはオススメですよ。

年賀と言えばタオル

私が生まれ育った田舎の実家は、小さな食料品店であった。 年末は31日まで営業しており、生そばを買いに来るお客さんや、 お正月に飲み食べするジュースやお菓子を買い溜めしていく子供たちで賑わったものである。

そして、年明け、元日の午前中は年始のあいさつ回り。 簡単に言えば、お年玉集め(笑) 午後は、一般家庭と違って、、、 初売り時にお客さんに配る、年賀のタオル整理。 お店のスタンプを、のし紙に押して、そののし紙をタオルに巻きつけてから、裏でセロテープで止める。 500個くらい作っていたのかなぁ・・・

今は、祖母も亡くなり、父も亡くなり、母一人でキリモリしている。 それでもやっぱり、大型店に押されて開店休業状態らしい。 初売りなんかも、やってないみたい。 日本のお正月、年賀のタオル、 なんか懐かしい。。。

最近の年賀タオルの傾向

去年から今年にかけて、またお年賀のタオルを何本かいただく機会がありました。 不況で少しは減りましたが、それでも毎年もらえるのはありがたいです。 昔は真っ白で端に会社名がドーンと書いてあったのが主流でしたが、最近はお正月だからか干支のかわいいカラフルな絵が書いてあるものが多いような気がします。

タオルそのものにはあまり会社名が書いてなかったり、袋の方に書いてあったりします。 正直いって、タオルに会社名や電話が書いてあったところで、タオルをみて電話をするとは思えないのでかわいいタオルが増えるのはありがたいことです。

かわいいタオルをもらう方が、その会社の高感度もアップすると思います。 少なくとも女性には高感度高いと思います。

年賀でいただくタオルは貴重品

私の実家では 年末の大掃除をかなり念入りに行うのだが、 その際に使用する雑巾は、 その年の年始に 「年賀」としていただいて、 普通のタオルや台ふきんなどとして 1年間使ってきたものを、 母親が雑巾に縫って使うのが好例となっている。

1年間色々なシーンで活躍してくれたタオルの 最後のご奉公を大掃除で果たしもらい、 そして、次の年の年賀として頂いた、 あたらしいタオルにバトンタッチする訳だ。 だから実家では年始に家中のタオルが新品におきかえられ、 新しい気持ちで使い始めることになる。 その意味では年賀としていただく、 あの白地に社名などが入った、 最もオーソドックスなタオルは とてもありがたい貴重品なのだ。

だが、父も仕事を引退し、 お付き合いが減ったし、 年賀の挨拶自体が減っているので、 年賀のタオルがあまりもらえなくなり、 母も困っているので、 今では私が集めて、手渡している。

お年賀にもらうタオル

毎年、母からお年賀に干支の絵柄の入ったタオルをもらいます。 どうも母の勤めている会社で出しているものらしいですが、お年賀用ということで、カラフルで明るい感じの絵柄で可愛いです。 タオル自体は普通のものと変わらないので、家で普通に使えるのでありがたいですが、さすがに外では使いにくいかもしれないです。 今年は丑年なので、ピンクのバックに牛の絵でした。

そして「謹賀新年」の文字もプリントされています。 すごくわかりやすいタオルです。 毎年、もらってもすぐに使ってしまうので、記念に残ることはないですが、密かに毎年楽しみです。 来年は、寅なのでどんな構図なのかちょっと期待しています。 寅の絵じゃなくて、寅柄(シマシマ)の絵だったら外でもある意味オシャレに使えるかもしれないと思っています。

年賀でいただいたタオル!

暮れもおしつまるといろんなところからタオルをいただくんですよね。身近なところではガスやさんや新聞屋さん、保険会社など…。特に新聞屋さんのタオルは来年の干支がプリントされたカワイイイラスト入りのものが毎年、届きますね。今年は丑ですので、牛さんが3頭、野原の草をおいしそうに食べている様子がプリントされたものでした。今年のもとてもかわいくて今は、娘が部屋に飾っています。なんでもあまりにもかわいいので使うのがもったいないようですよ。(笑)その気持ちよく分かるんですよね。ホント、かわいいんです!保険会社のものはやはりそれなりの物ですね。ガスやさんのも私は気に入っています。こちらも毎年、工夫が見られて素敵ですよ。だから、毎年暮れになると年賀でいただくんですがこれがまた、ちょっと楽しみなんですよね。さて今年はどのようなタオルが届くやら今から楽しみです。まだまだずっと、先のことですけどね。(笑)

年賀タオルは贈りやすいです

みなさんはタオルを年賀に使ったことはありますか?

もしくはいただいたことはありますか? 年賀の挨拶をたくさんの方にしなくてはいけない、という時には、 使い勝手の良いタオルを使うのが良いですよね。 ご挨拶まわりにちょっと持っていけるものですし、 それに熨斗をかけるだけで、立派な贈り物に見えますしね。

それほど高価なものでもありませんし、気軽に使えると思います。 それにいただいた方も、日常的に使えるものなのでうれしいと思いますし、 高価な品物とは違って、気軽に受け取れるものだと思うんです。 お店や企業だったら、その熨斗や本体に企業名や商品名などを入れると、

ちょっとした宣伝にもなるでしょうし、 ずっとその家で使ってもらうものだから、 名前も覚えてもらいやすいですよね。 年賀タオルは気軽に使える便利なものですね。

お年賀

お年賀と書かれたタオルを、よくいただきます(^_-)-☆ そう考えると、お年賀には欠かせない存在のタオルになりますよね?!

我が家でも名入りの年賀タオルを、来年用に作ることを考えようかな(^^ゞ だって、お値段だって1枚あたり200円くらいで、できそうだと思います。

100枚、刷ってもらっても、20000円。 俺のこづかいでも、作れそうです(笑) そう考えると、年賀タオルは、欠かせない存在のタオル になりますよね♪

どんなデザインにしてもらうか、早速、検討してみようと思います。 年賀に欠かせないタオルを配る相手は、仕事でのお付き合いがある人たちで、そのほかにも友人ら、また年賀でもらったタオルのお返しもいいかも知れません(笑) 俺の知り合いにも、タオル屋さんがいるので、聞いてみようと思います。